2010年3月12日

Archive for 9月, 2009

揚物

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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アンコウの唐揚げ


活き造り

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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真鯛の活き造り



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伊勢海老祭りで供される活き造りは人数や予算、仕入れ等で量や魚の種類が変動します。必ずお店側にご確認下さい。

煮物

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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カスゴ鯛(真鯛の子)の煮物

焼物

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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サザエの壷焼き・なるみ風


蒸し物

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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茶碗蒸し


動画・マイルドにまいるど!

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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“酒毎”をご覧の皆さん、おはようございます!


いよいよ“9月は苦しむ”の9月がやってまいりました(汗)


というのも!


今月の27日、長崎で試合があるからなのです!!


えっ?それが何で苦しみと関係あるのかって??


関係大有り!オオアリクイ!!


…………


いつもどおりキレの悪い導入ですが気にせず行きます(汗)


え~…昨年の10月に行った“禁酒生活”を憶えている方はいらっしゃいますか?


一ヶ月間、一滴も命の水(つまり酒)を体内に取り込まなかった地獄の日々!アレです!!


今年は試合まで一ヶ月を切っておりますが、どうしようか考え中(汗)


ま、夕方までにガンバって答えを出そうとは思っております(汗)


って、そんな話はどうでも良かったですね(汗)


特集でした!


本日のモーニングアップはここも初取材(正確に言うと10年くらい前に一度行ってます)の店!


ラーメン・太陽軒の太陽メンを動画でご紹介致します!(記事は酒を呑まなかったら夜にアップ致します;)


いや~、やっぱり色々なお店を巡ってみるべきですね!


佐伯ラーメン…中々にやってくれます!!


では、時間のある方はどぞv


ということで!


世界中の一所懸命な方々!本日もガンバっていきまっしょい!!


 

イタリアンでも〆ラーを…

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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誰もやりそうにないから勝手に始めた駅前開発プロジェクト白龍とり富に次ぐウリとしてイタリアンのをご紹介したが、今回はタコのカルパッチョ バルサミコソースに続いて頼んだ前菜、スモークサーモンのクリームチーズ アスパラ巻






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この一品はアスパラの青い風味をスモークサーモンのコクある旨味が包み込む形だが、クリームチーズをセレクトし、フレッシュな感じを醸し出しているところが良い。


もし包まれたチーズが塩分の効きすぎたものだったら?風味の強すぎるものだったら?使っているチーズにここのセンスを感じさせられるが、輪郭を出すために纏わせた明太子ドレッシングのアッサリ度もそのことに輪をかけている。







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次のイタリア産完熟トマトのカキグラタンはクリスピー&マッタリで、ビールチューハイなどのシュワシュワ系アルコール飲料にピシャリと当てはまる。








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生地のバリザクとした食感にトマトの酸味、カキの旨味、そしてチーズのコクがまとめ上げる様はプチピッツァといった感じで、一口サイズなのがどこまでも“オシャレ”を気取っていて良い。








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でっ、〆の一品はイタリアンなのにナゼかラーメン…回オリジナル、手羽先のほろほろコラーメン。 麺のコシがどうのというのはナシにして、鶏や魚介の風味が広がる様は何となく“塩ラー”。手羽先も骨までホロホロに煮込まれ旨味を抽出しきった感じは韓国料理のサムゲタンを思わせる。






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そういう味わいゆえ佐伯ラーメンと方向性はまったく違うが、ゴットリを洗い流す新感覚を佐伯んしにも一度は啜って欲しい……と軽く〆ながら、50メートルほど離れたラーメン白龍へとデザラーを求め独り寂しく歩を進める。



撮影場所 語らい うま酒 回(KAI)
0972-22-0096
大分県佐伯市駅前
※他詳細は後日

  

フェリーに乗らずとも

Posted by 記者Y On 9月 - 1 - 2009

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佐伯市と高知県宿毛市を結ぶ海の道の安息場、レストラン・フェリー。ここはリポボーイOから情報を得ていたため、とりあえずOオススメのチャンポンを頼んだのだが、実は佐伯市には絶対に食べちゃいけないようなチャンポンを出す店がある。


店は汚く調味料などは埃かぶりまくり、生臭いスープに芯の入っていない麺…ここから先は営業妨害になるので書けない(当然店名が分かるようなヒントも書けない;)が、皆さんはハズレクジを引きませぬように(祈)






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でっ、当たりクジの方について。フェリー乗り場の食堂だからアベレージ的な味わいだと思っていたがさにあらず、スープは塩っぱくないアッサリ味で、ほんのりとした豚骨のコクが胃袋に染み渡る。


具はシャキシャキとした食感で鮮度の良さを感じるし、麺もピンとスジの通った太麺で啜り応えがあり満足度はとても高く……ぜひ一度“フェリー乗り場”という概念を振りほどいて来店されることをオススメしたい。



撮影場所 大分県佐伯市 レストラン・フェリー

Posted by 記者Y On 9月 - 2 - 2009

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温鱧





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Posted by 記者Y On 9月 - 2 - 2009

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穴子握り



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〆秋刀魚握り




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車蝦握り