“酒毎”をご覧の皆さん、こんばんは。
本日は木曜日です!!

木曜の酒毎はこちらをご覧下さい!
今回はカワハギで一杯やりながら酔っ払ってる様をアップですwww
※本日、東京より“とり富”の件でメッセージを送って下さいました閲覧者様!メッセージ機能設定の関係でアドレスが分かりませんでした(汗)機能復活致しましたらお知らせ致しますので、よろしければまたご連絡下さい!今後ともガンバりますので応援の方もよろしくお願い致しますm(__)m
“酒毎”をご覧の皆さん、こんばんは。
本日は木曜日です!!

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今回はカワハギで一杯やりながら酔っ払ってる様をアップですwww
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久々にルームではなくアウトドアランニングし気持ちの良い汗をかいた。まだまだ本格的な夏には程遠い6月ゆえ汗はジットリと滲み出る程度だが、せっかく良い仕事したのだからこのまま自宅にジッとしている手はない。シャワーを浴び、髪を手早く乾かしたら方程式の答えは“夜の街”だ。
今回入った店は、焼鳥の他に馬刺し、地鶏たたき、タン塩焼き、串カツといった魚介以外のアテがズラリとそろった居酒屋・とり将軍。魚処の佐伯ではこういう店は貴重な存在で、店内の雰囲気もメチャクチャ落ち着く田舎仕様。
記者がここで頼むのはハツ、砂ズリ、レバーの酔っ払い直行用アイテム。ハツのギョリっとした甘味、砂ズリのジャクっとした香ばしさ、それにレバーのハニっとしたコク……生ビールなどソッコーで消滅だ。
でっ、生ビールをやっつけ酔っ払いへと直行したら、もちろん次は焼酎……大分県民なら“芋”ではなく“麦”の二階堂をセレクトしたい。
アテたのはタン塩焼き。決して高級店で出てくるような上質で極厚でベリウマなモノとは違うが、ギリっとした食感と共に広がる仄かなコク塩っぱい味わいはこの店にベリマッチで……酔っ払い度を更に進めてくれることまず間違いない。
“さ~てと、そろそろいつものヤツで〆て帰るとするか” っと、ここ(とり将軍)で〆と言ったらアレしかない。居酒屋、焼鳥屋では珍しい“ガチ家庭的”な一品…承知している方も多いと思うが勿体ぶって続きは次回の講釈で。(つづく)
撮影場所 居酒屋・とり将軍
0972-23-2037
大分県佐伯市城東町2-36
定休日 第1・3・5日曜日
17:00~23:00(OS未確認)
“酒毎”をご覧の皆さん、こんばんは。
6月に入り、いよいよ嫌な時期がやってまいりました。
“トドナイズド”されたタプタプな体型を揺らしながら勤しむ作業…
そうです、卓球です。
昨年は久々に禁酒生活等を慣行し少しだけ絞ってはみたものの元が元だけにその…(恥)
しかも今年の試合は9月にあるため、昨年よりも早めに体を作んないと…ベリヤバ(汗)
去年貯金した分を生かさんと!
去年よりはウェイト落として試合に臨みたいな~…(遠い目)
今年も練習風景を撮影して逃げ場をなくすつもりですので監視の目を光らせて下さいねv
ということで!
今回はツライ毎日を乗り越えるために設けた結団式の模様をご覧頂きましょう!!
あっ、いつもの“記者の独り呑み動画”と違い、リポガール達の超天然ぶりが入っていますので少しだけ笑えると思います!
お時間のある方はどぞv
方程式の答えが結局“夜の街に繰り出すこと”だった前回の記事の続き…今回は記者が〆の一品として必ず頼む、とり将軍イチバン人気のコロッケをご紹介しよう。
とにかく大きい、とにかくデカイ、とにかくビッグな面構えが“ハシで割って食すなよ”と語りかけてくるようだが “そんなの言われなくても分かってよ”と心の中で返答すると子供の頃のようにハシを使わずそのまんま手で…
揚げたての衣は指先でしかコンタクトすることを許さないがガンバる。口に入れてもやっぱりアチチだが、ギッチリ詰まったジャガイモのホクホクを感じたいため再びガンバる。
味わいは牛挽き肉とタマネギのみで奇をてらったものではなく至極シンプル。もちろん、クリームコロッケ、カニコロッケ、俵型のクロケットのような華々しさもない。
ただ、このコロッケは是非ともノン・ソースで食して欲しい…その方が朴とつで何となく良い。何ものにも囚われない味……お腹いっぱい、ごちそうさま。(おわり)
撮影場所 居酒屋・とり将軍
0972-23-2037
大分県佐伯市城東町2-36
定休日 第1・3・5日曜日
17:00~23:00(OS未確認)
“酒毎”をご覧の皆さん、おはようございます!
本日は記者の大好きな金曜日!!(はいはい;)
今日一日乗り切ればもっと大好きな土日!!!(お子ちゃまだね~;)
ガンバって仕事したいと思います!!!!(イマイチ素直に応援できない;)
とっ!いつもならノリノリな朝を迎えるはずだったのですが…(おっ、新展開!)
実はルームランナーのやつが故障しちまいました(何かの罰だなwww)
昨年の2月に購入したやつなんですが、急にスピードが上がったと思ったらプッツリと…
シャットダウン(汗)
一応、分解して原因は何となく分かったのですがここからが大変(汗)
どうやらメーカーに送らないといけないようなのです(汗)
え?そんなの宅急便で送れば簡単だ??
ちが~う!!!
簡単じゃな~い!!!!
何たってあーた!“ほぼ業務用”なルームランナー!トレッドミルっすよ!!
重さなんて100キロは超えてますからね(汗)
送料だけでいくら取られるのか……
修理費は一体…………
う~ん……………………(ものすご遠い目)
今月はせっかくボーナスが出るってのに、人生、上手くはいかないようです(涙)
でっ、このまま落ち込む訳にもいかず酒毎の本分!
そう!少しでも佐伯の食文化を広める!!ちゅうやつ!!!
昨日、“TBO”の方でもご紹介しましたが、単に酔っ払った模様を動画にするのじゃなく、その店にスポットを当てたイメージビデオ!
4月から編集作業を開始していたのですが、それ専用に撮影したものは一切ありませんからね…過去の動画を観るだけでもかなりの時間を要します(汗)
とりあえず居酒屋・先の瀬のTHE MOVIEをアップしましたが、これからもこのシリーズは続けて行こうと思っておりますので、“じゃあウチも!”と考えておられる店主様は遠慮なくご連絡下さい!
もちろん居酒屋に限りませんし、費用も一切頂きません!!あっ、一つだけ言わせて頂くと、オススメ料理を何品も紹介したい場合、その料金はサービスして頂けると助かります(汗)何せ全て自腹なものですから(太い腹は持ってますがそっちは役に立たないもので;)
イメージビデオ(ホームページがある場合はそちらをリンクしても構いません)は簡単に閲覧できるようにバナーを作ってサイドバーに貼り付けます(さっそく貼ってます⇒)ので宣伝効果はかなり上がると思います!ぜひ一度お試し下さいねv
記者オリジナルのバナーはこんな感じです↑
ということで!
世界中の一所懸命な方々!本日もガンバっていきまっしょい!!
(ルームランナーのことを思い出すと気が重い;)
“酒毎”をご覧の皆さん、こんばんは。
本日、7時から19時ごろまでブログを閲覧することができなくなっておりました。
原因はActiveおおいたのサーバー不具合によるものと判明致しました。
本来ならば“不具合によるメンテナンス中です”というアナウンスが表示されるのですが、サーバーが不具合を起こすとそのアナウンス自体表示されません。
今後もそういったケースが起こる可能性はございますが “地域ブログ唯一の弱点”と、ご理解頂ければ幸いで……
大分県の地域限定ソーシャルコミュニティブログサイト・Activeおおいたをこれからもよろしくお願い致しますm(__)m
ということで!
明日は“冷やし中華”についての記事&動画をご紹介致します!乞うご期待v
“酒毎”をご覧の皆さん、おはようございます。
昨日、お知らせいたしましたが、現在もブログに繋がりにくい状態が続いております。
閲覧者様には大変ご迷惑をお掛けいたし申し訳なく思っております。
システムが完全に復旧し次第、お知らせ致しますので、お時間のある方はkisyaYチャンネルでお暇つぶしをm(__)m
アイドルに癒し系などの“系統”があるように呑兵衛にもそれは存在する。記者はビールをゴク、日本酒をチビ、焼酎をグビっとやる“嗜(たしな)み系”と言いたいところだが……
皆さんも知ってのとおり、ビールはゴッゴッ、日本酒はキュビ、そして焼酎はガバ……どう考えても“呑み干し系”で、自宅でやるウチ呑みでもそれは変わらず〆に入った段階でも楽しいまんま(笑)
今回からそんな楽しいウチ呑みの〆…しかも“夏”を彩るに持って来いのヤツラをご紹介しようと思うが、一回目は“ふつう”とはちょいと違う記者んちの冷やし中華。
冷やし中華といえば本来ならば画像のようなフォルムで、グイングインとしたコシが命の冷麺とは一線を画するはずなのだが佐伯ではナゼだか“冷麺”と名乗っている。記者もこの仕事を始めるまでは“リアル冷麺”が他に存在していることを知らなかったほどだ。
冷やし中華の特徴は中華麺にキュウリ、トマト、ハム、錦糸卵を乗せ甘酸っぱいタレでグルングルンに混ぜたあと啜りまくる料理。旨味の幅や奥行き、それにバランスも重なり合って“麺料理”というよりも“おかず”的な位置づけではなかろうか。
でっ、記者んちの冷やし中華も要素的には変わらないがグレードはかなり上がる。モッチリの食感に仄かな旨味…清々しい中に一層の清々しさ。インストールされたのは“海の幸”。
この日はマダイ刺しが供されたが、ヒラメやブリでも味わい的にはOK…試してはいないが、もしかしたら赤身や光物もイケルのかもしれない。

さあ、アナタも是非この魚処の家庭で生まれた記者んちの冷やし中華・魚介系を試してみてはどうだろう。ただし “呑み干し系”の方は決して真似されぬように。(つづく)
酒呑みの醍醐味といえば記者のように“ゴッゴッのキュビのガバ”っで酒をやる呑み干し系…と思われている方も多いと思うが、実はまるで違う。酒を愛する者はすべからく“旬の肴”を愛でる…のである。
でっ、そんな本物の酒呑みが今目指す刺しといえばアジ。マッタリ、シットリとした舌触りのあとからベリーストロングな甘味が追いかけてきて “味が良いからアジ”と名付けられた意味を嫌というほど思い知らされる時季。
味の乗らない時季と比べるとまるで別物で、時季外れのモノを食してアジの味がどうのと言って欲しくないほど、その味わいが冴え渡る。
次はイサキ。イサキは梅雨の時季が食べごろで、皮岸に眠る脂は鯛を彷彿とさせるポテンシャルを持っているのだが、眠っているものすべてを叩き起こすために“焼霜造り”で供してくれた。
焼霜とは皮目を炙る技法で、味わいの力強さは湯霜造りのそれとは一枚も二枚も違い香ばしさをも連れてくる。 “梅雨の水を呑んだハモ”が出てくるまではコイツが酒の共をしてくれそうだ。
最後はここの名物のひとつ、天然スッポン鍋。スッポンは脂分が少ないヘルシーな身質で地鶏っぽい食感とコクある旨味、それに肌がツルンツルンになる(と言われている;)コラーゲンを豊富に含んでいるところが出色で “美を目指す”女性(最近は男性も;)には特にオススメ。
もちろん、アッサリの物足りなさも焼き餅や飯を投入する〆の一品を用意しており満足すること間違いなし。そう言えば先日も別府からこのスッポンを求めて来られた美女が二人ほど居られたようで……今頃はツルンツルンのモテモテのはず。
唯一残念なことはその美女に出逢えなかったことだけで、酒呑みの醍醐味は“呑み方” “肴の愛で方”のみならず “パートナーとの出逢い”も入っているようだ。次回はきっと…。
撮影場所 大分県佐伯市 酒菜屋・松の花